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			<copyright>omiyasoft 2008</copyright>
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			<item>
				<title>セガ カップ </title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds10.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>先日、カルドセプトDS発売後に計画している大会の予行演習として、セガ本社を会場にした模擬大会が行われました。<br>
題して「セガ カップ 2008」！</p>

<p>参加してくださったのは、テスト等で協力していただいている、セガの有志の方々などです。<br>以前から、仕事としてだけではなく、ボランティアで協力してもらっていたり、大会の日も休日しかも雨の中集まっていただいたりで、本当、感謝しております…。</p>

<p>かく言う私も、参加しました。本当は、「参戦」しても良いくらいの気持ちで、ブックも作って持っていったのですけど…予定人数はちゃんと埋まったということで、観戦だけさせてもらう形になりました。</p>

<p>模擬大会</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 12:05:35 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>カルドセプトDSのストラテジー</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds09.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>カルドセプト・サーガのカードイラストでお世話になった、ゾルゲ市蔵先生ことゾルゲール哲先生（ん、逆か？）の著作となる「ゾル漫」が発売になっております。</p>
<p>あ、なんで突然こんな話をするかといいますと、帯の言葉を大宮ソフトで書かせてもらったからなんですねえ。<br>
もともと私は、Web連載当初から読んでいて好きだったのですが（以前、このノートにも書きましたね）、
そんな縁もあってのことですね。</p>
<p>…というより、まあ、実際のところはセガさんの粋な計らいという感じでしょうか。
実は、そこでちゃっかりカルドDS版の宣伝もさせてもらっているんです。<br>
そんな意味もありますので、ぜひ、皆さんも「ゾル漫」を見かけたらお手</p> ]]></description>
				<pubDate>Fri, 02 May 2008 17:14:27 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>神々の力を味方に…！</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds08.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>前回、テンペスト等のカード調整について書きましたが、私の書き方がマズかったため、勘違いされている方がいるのではないかと心配になりました。ちょっと補足します。</p>

<p>「…これらスペルの効果に、今までに無かった条件を付けてみたのです」<br>
これは「特定の条件を持った相手にのみ効果がある」という意味でした。</p>

<p>ぶっちゃけ言うと
「テンペスト　＝　ST40以下の、全てのクリーチャーのHP-20」<br>
とこうなります（まだ変わる可能性はありますよ）。</p>

<p>つまり、配置されているクリーチャーの中で、STが40以下のクリーチャーにのみ20ダメージが与えられる、ということです。<br>
以前のテンペ</p> ]]></description>
				<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 18:44:05 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>嵐は止むか？</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds07.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>前回に引き続いて、というか、前回が長すぎてあふれてしまったスペルの調整について書いてみます。<br>
スペルとしては４種類ですが、調整の方向性は似ているので、まとめてご紹介しましょう。</p>

<p><h3>アンサモン/メテオ/テンペスト/アースシェイカー</h3></p>

<p>この凶悪スペルカルテットは、アンサモンを除くと（※注1）セカンドにも残っていたカードたちです。<br>
使われたときの「嫌さ感」は大きいものの、特定の状況を打破する方策として、必要悪のような形で残されていました。<br>
セカンドではこれらに対抗する手段がいくつか設けられており（マスファンタズム、クレイアイドル、ジェイドアイドルなど…）それらでバランス</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 15:33:33 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>スペルの変転</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds06.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>今回は、スペル関連の調整について触れてみます。<br>
こちらもまだまだ変更の可能性があるので、細かい部分は伏せたりもしますがご了承ください。</p>

<p>スペルの方でも、セカンド仕様に変更されたものが数々あります。例えば「エクスプロード」などの全体系攻撃スペル。今回は当然、セカンド仕様になっています。<br>その他にも「スロウ」「ヘイスト」の効果期間が3→2ラウンドに調整されたり（昔は強すぎでしたね）、「アシッドレイン」が防御型クリーチャー対象になったりもしています。</p>

<p>逆に、一周回ってPS版の効果に戻ったものもあります。「ホーリーブライト」はサーガでも復活したカードですが、その時には無属性にダメージを与えるスペルに</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 18:34:16 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>アーモダイン一周年</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/ja05.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>久々にアーモダインについて書き込みをしてみます。</p>

<p>理由の１つは、2008年2/22で、アーモダインは発売１周年ということになるからです。（１年も経って、まだ引っ張ってんのかい、という声も聞こえそうですが…）。</p>

<p>本来、アーモについては、SCEさんの公式Blogに書くべきところかもしれませんが、
まあ、さすがに今更Blog更新したいと言っても、SCEさんがびっくりしちゃいそうですし、ひっそりここに書くくらいが適当でしょう。</p>

<p>実際、新たな話題というのも特に無いのですが…。</p>
<p>最近、某動画共有サイトでアーモダインのプレイビデオを少しずつアップしてくださっている方がいるとか。<br</p> ]]></description>
				<pubDate>Tue, 19 Feb 2008 10:16:58 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>新たな力を授けよう</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds05.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>今回は、既存カードの中から、クリーチャーとアイテムの変更について、具体的な内容に触れてみようと思います。</p>

<p>ただし、まだまだバランス調整を行っていくつもりですので、これからも内容は変わっていく可能性があります。詳細についてボカすものもありますが、ご了承を（それに、今の時点で全部明らかにしてしまうのも、ねえ）。</p>

<p>クリーチャーとアイテムカードにも、PS版から内容調整されたカードが数多く存在します。</p>
<p>その中には、単にセカンド仕様への変更を施されたものもあります。この変更による環境の変化も、なかなかあなどれないものなのですが、今ひとつ目新しさが無いかもしれませんね。<br>
話題性を考え（笑）、セカ</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 10:21:52 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>既存カードの変更</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds04.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>カルドセプトDSはPS版をベースにしているので、カードラインナップについてもPS版をほぼ踏襲しています（※注）</p>

<p>しかし、PS版（というか1st）のカードラインナップは、今考えるとあまりバランスが取れていたものとは言い難い。これは<a href="http://www.omiyasoft.com//jds02.html">以前にも書いた</a>とおりです。<br>
それで、既存カードについては「今回も」大幅な見直しと改定を行うことにしました。</p>

<p>「今回も」…というのは、カルドセプトではSS版からPS版への移行の時から、既存カードの内容改定が行われているからです。</p>

<p>昔は、カードの名前を変えず</p> ]]></description>
				<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 10:44:38 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>2008年　ご挨拶</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jzaki22.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。</p>

<p>デザイナーズノート稼動モードなので、久しぶりに年始書き込みをしてみました。</p>

<p>昨年、2007年は、大宮ソフトとしても色々なことがありました。<br>
「サーガ」は2006年末ですが、今年頭には「アーモダイン」発売が続き、その後一年を待たず、「カルドセプトDS」の発表ですからね。大宮ソフトとしては異例のイベントラッシュという感じです。<br>
良いことばかりだったかと言えば、そうでもないですが…。</p>

<p>2008年は良いことずくめの一年にすべく、がんばってみたいと思います。</p>

<p>さて、雑記帳ですので、個人的な去年</p> ]]></description>
				<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 12:17:43 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/jzaki22.html</guid>
				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>あけましておめでとうございます</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/20080101.html</link>
				<description><![CDATA[ あけましておめでとうございます ]]></description>
				<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 21:19:12 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>「種族」再び</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds03.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>1stには、「種族」という要素がありました。これは「属性」などと同じく、クリーチャー全てが持つ基本パラメータです。</p>

<p>1stをプレイしていない方および忘れてしまった方に説明すると、1stでの種族は、以下の2つの要素を持っていました。</p>

<p><ol>
<li>そのクリーチャーが使用できるアイテムは、種族によって規定される</li>
<li>種族毎に、カード説明テキストに書かれていない特徴を持っている</li>
</ol>
</p>

<p>(1)は、例えば「人族は全てのアイテムを使用できる」「竜族は、防具を使用できない」というようなものです。この情報は、クリーチャーカード自体には書かれておらず、種族とアイ</p> ]]></description>
				<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>1stにして1stにあらず</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds02.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>ゲーム情報誌でも、ぼちぼち「カルドセプト DS」の情報がお披露目になりました。<br>
いろいろ推測されていた方もいたと思いますが、これでいくらかは明らかになったかなと思います。</p>

<p>そう、DS版は「1stカルドセプト」の移植版なのです。<br>
やっぱり想像通りでしたか？<br>
もしかして、期待はずれだったという方もいるのかな…。</p>

<p>いやいや、単なる横移植だと思っている方は、甘いですよ！！<br>
（ゲーム誌を読んだ方には、既にお分かりでしょうけど）</p>

<p>1stは、カルドセプトの最初の一本として、私的にも思い入れのある作品です。特にPS版は当時の評価も高く、その後のシリーズに繋がる源流</p> ]]></description>
				<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>「カルドセプト セカンド」オリジナル・サウンドトラック DELUXE</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/culdcept2-soundtruck-dx.html</link>
				<description><![CDATA[ <img src="http://www.omiyasoft.com//img/announce/culdcept2-soundtruck-dx.gif">
<div class="author">伊藤賢治</div>
<div class="body">
<p>単なる復刻盤ではありません。ステージBGMを完全分離２ループ構成。
新アレンジのボーナストラック。豪華な２枚組です<br>
2007年11月21日発売。
くわしくは<a href="http://www.5pb.jp/records/release/detail/detail.php?records_product_code=VGCD-0123">株式会社5pb./Five Rec</a></p></div> ]]></description>
				<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>カルドセプトDS!!</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/jds01.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>「カルドセプトDS」が発表になりました！<br>
ということで、このデザイナーズノートもDS版として復活です。</p>

<p>ここしばらくは、「アーモダイン」（こちらもぜひ一度お試しください！）について、SCEさんのBlog等に書くことはありましたが、カルドセプトについて書くのも、デザイナーズノートに書くのも、久しぶりですね。<br>
今後とも、よろしくお願いいたします。</p>

<p>さらに今年は、カルドセプト10周年という、記念すべき年でもあるのです。
10年…そんなに経つんですね（今年になって人から聞くまで、全く失念してましたが…）。</p>

<p>その間、カルドセプトは絶え間なく発表されていたわけでは無いですし、予</p> ]]></description>
				<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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				<dc:creator>jin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>コミックス”カルドセプト”</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/culdcept-comics.html</link>
				<description><![CDATA[ <img src="http://www.omiyasoft.com//img/announce/culdcept-comics.gif">
<div class="author">かねこしんや</div>
<div class="body">
<p>既刊：１～６巻<br />
カルドセプトの世界を、ナジャランとお供のゴリガンが駆け巡る！</p>
<p>くわしくは<a href="http://www.bookclub.kodansha.co.jp/Scripts/bookclub/genre/comintro.idc?code=2525&p=27">講談社BOOK倶楽部</a></p>
</div> ]]></description>
				<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/culdcept-comics.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>2007/5/25</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/20070525.html</link>
				<description><![CDATA[ <p><a href="http://contents.dwango.jp/games/culdcept/">「カルドセプトモバイル」</a>は、カルドセプトの世界観、システムを受け継ぎつつ、携帯アプリの特性であるネットワークを生かした対戦型カードゲームです。<br />
ユーザー同士での対戦は勿論の事、フリーマケットシステムを利用してユーザー同士、カード交換を行う事も可能になっています。<br />
docomo/doftbank/auと３キャリアに対応です。</p>
<p>2007/5月25日～6月10日はレアカードプレゼントキャンペーン開催中です。</p>

<div class="column">
<h3>PCページキャンペーン</</h3></div> ]]></description>
				<pubDate>Fri, 25 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/20070525.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>2007/4/20</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/20070420.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>加藤直之氏の原画展が開催されます。</p>
<p>入場は無料、しかも多数ゲストがいらっしゃるそうです。</p>
<p>『SF画家加藤直之　時空間画抄』原画展<br />
"神保町"イラストレーションライブ<br />
詳しくは<a href="http://www.laputa.ne.jp/gallery/index.html">ラピュータ</a>で！</p> ]]></description>
				<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/20070420.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>ARMODYNE</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/armodyne-soundtruck.html</link>
				<description><![CDATA[ <img src="http://www.omiyasoft.com//img/announce/armodyne-soundtruck.gif">
<div class="author">光田康典</div>
<div class="body">
<p>PS2ソフト「機甲装兵アーモダイン」の<a href="http://www.procyon-studio.com/sleighbells/#armo">オリジナルサウンドトラック「ARMODYNE」</a>が3月28に発売です。光田氏渾身の作品が豪華２枚組みCDにぎっしりです。<br />
スレイ・ベルズのサイトで試聴＆予約ができます。<a href="http://www.procyon-</p></div> ]]></description>
				<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/armodyne-soundtruck.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>2007/3/26</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/20070326.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>「カルドセプト サーガ」につきまして重要なお知らせがあります。<br />
こちらを、ご覧ください。
</p>
<p><strong><a href="http://www.bngi-channel.jp/information/culdceptsaga061214.html">「カルドセプト サーガ」に関するお知らせ</a></strong>
</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/20070326.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
		
			<item>
				<title>2007/3/19</title>
				<link>http://www.omiyasoft.com/20070319.html</link>
				<description><![CDATA[ <p>「カルドセプト サーガ」につきまして重要なお知らせがあります。</p>
<p>
<strong><a href="http://www.bngi-channel.jp/information/culdceptsaga070319.html">「カルドセプト サーガ」タイトルアップデート版 発売に関するお知らせ </a></strong><br />
<strong><a href="http://www.bngi-channel.jp/information/culdceptsaga061214.html">「カルドセプト サーガ」に関するお知らせ</a></strong>
</p> ]]></description>
				<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://www.omiyasoft.com/20070319.html</guid>
				<dc:creator>admin</dc:creator>
				
			</item>
			</channel>
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